2026-07-11
安澤れみ(竹籠)・タナカマナブ(陶) 二人展
新着情報

京都にて竹細工の技術を習得したからでしょうか、青竹細工としては緻密な編み方がとても美しいのです。
弁当箱やパン籠、整理籠、ちゃわん籠やバスケット等が並びます。
弁当箱を小物入れにしたり、ちゃわん籠を果物入れにしたりと色々お使いいただけますと幸いです。
タナカマナブさんは、しばらくお休みしてた耐熱土の作品を久々に作ってくださいました。
直火ポットや片手鍋などは年中お使いいただけますし、グラタン鉢は普通の盛り鉢としても。
使い心地抜群の醤油差し、人気のマグも是非お試しください。
地元の越前土の器にはオリジナルの釉薬を掛け、色合いが素敵です。
安澤さん、タナカさんお二人の作品は、キッチンの、生活の必需品になることと思います。

2026年7月18日(土)-7月26日(日)11:00-18:00
21日(火)と22日(水)は休み
安澤れみさんは、高知にて青竹を採り、竹籠を制作しています。京都にて竹細工の技術を習得したからでしょうか、青竹細工としては緻密な編み方がとても美しいのです。
弁当箱やパン籠、整理籠、ちゃわん籠やバスケット等が並びます。
弁当箱を小物入れにしたり、ちゃわん籠を果物入れにしたりと色々お使いいただけますと幸いです。
タナカマナブさんは、しばらくお休みしてた耐熱土の作品を久々に作ってくださいました。
直火ポットや片手鍋などは年中お使いいただけますし、グラタン鉢は普通の盛り鉢としても。
使い心地抜群の醤油差し、人気のマグも是非お試しください。
地元の越前土の器にはオリジナルの釉薬を掛け、色合いが素敵です。
安澤さん、タナカさんお二人の作品は、キッチンの、生活の必需品になることと思います。
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