2026-10-07
小山義則展
新着情報

さらに薪窯ならではの、炎の当たり、薪が灰になってそれが落ちて溶けることでの唯一無二の釉薬の色の変化をお楽しみください。
炊飯土鍋の辰砂の色が美しいですね。
シックな色目の土鍋、炊飯土鍋も出品される予定です。
北茨城の原土を主に使った器は、豊かな土味が魅力です。
写真にはありませんが、白系の器を多く作っているとのこと。
1点ものの酒器も見逃せません。
小山さんの作品は台所で欠かせないものになることと思います。

2026年10月17日(土)-10月25日(日)11:00-18:00
20日(火)と21日(水)は休み
小山義則さんの土鍋、炊飯土鍋は是非お使いいただきたい一品です。 伊賀の土鍋土を使い、薪窯で焼成しました。 二重蓋になっている炊飯土鍋は、とても美味しくご飯を炊くことができますよ。 土鍋も器も、流麗なロクロ、ふくよかさ、力強さ、そして茶目っ気も一味加わった作風が小山さんの大きな魅力です。さらに薪窯ならではの、炎の当たり、薪が灰になってそれが落ちて溶けることでの唯一無二の釉薬の色の変化をお楽しみください。
炊飯土鍋の辰砂の色が美しいですね。
シックな色目の土鍋、炊飯土鍋も出品される予定です。
北茨城の原土を主に使った器は、豊かな土味が魅力です。
写真にはありませんが、白系の器を多く作っているとのこと。
1点ものの酒器も見逃せません。
小山さんの作品は台所で欠かせないものになることと思います。
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